CLAS:H -Cosplay Live Action Show Hybrid-

−沿革−

2009年にトークショーをメインとした小規模コスプレイベントとして開始。
2011年より、コスチュームのクオリティーやパフォーマンスの内容で競うコスプレコンペティションイベントに発展。
2012年6月には20万人が来場したENNICHISAI(縁日祭)で、同年9月にはアジア最大級のアニメフェスAFA(アニメ・フェスティバル・アジア)でイベント開催。
2013年には更に規模を拡大し、プレイベントパーティーとしてCLAS:H Cool Tokyo Experience を開催。
コスプレショーだけに留まらず、JKT48のライブからTOYOTAなど日本企業や現地企業含む計21社がブース出展するなど日本カルチャーの見本市としても展開。 同年の本大会ではスラバヤ、ジョグジャカルタで初めて地方予選会を実施し、6月にジャカルタでグランドファイナルを行った。 今後もコスプレカルチャーを始めとした日本のポップカルチャーの普及を目指し、イベントの継続開催を予定している。




主催:CLAS:H実行委員会

『CLAS:H』公式サイト http://www.clashcosplay.com/